お知らせ

哺乳類学会大会で発表します(13題)

2025年08月15日

8/22~8/25に開催される日本哺乳類学会大会では、当社研究員が以下13題の発表します!!

●筆頭
【自由集会】哺乳類学に求められる『サイエンスコミュニケーション』を探る(8/25 C1-101)

【ポスター】堅果類の資源状況と季節的変化がツキノワグマに対する巣蜜の誘引性と捕獲効率に及ぼす影響

【ポスター】鳥取県におけるツキノワグマの捕獲個体から得られた情報解析①ツキノワグマ捕獲個体の外部計測による栄養状態評価

【ポスター】鳥取県におけるツキノワグマ捕獲個体から得られた情報解析②秋期行動特性と堅果類豊凶の関係―大規模 VHF 追跡データに基づいて

【ポスター】ニホンザル多頭捕獲後の行動圏変化と被害拡大の可能性

【ポスター】全国の生息密度・被害データに基づくニホンジカ捕獲強化地点の選定

【ポスター】常緑樹林帯で実施した次世代 GPS 首輪「LoggLaw G2C」の実証実験について

【ポスター】自動撮影カメラを用いた外来種アカゲザル(Macaca mulatta)の個体数カウント調査の試行

【ポスター】ササが繁茂する地域における REST 法の適用に関する検討

【ポスター】クリハラリス雄個体における陰茎骨の形態比較:捕獲地域と遺伝的背景に着目して

●共著
【企画】哺乳類学会員若手交流会(メンター)

【口頭発表】多雪地に分布を広げはじめたニホンジカの採食様式:積雪量の年変動に注目して

【ポスター】保護管理に向けたニホンザルの遺伝的モニタリング:関東地方の地域個体群の事例研究

 

当社研究員がシカの広域管理に関… 一覧に戻る 機関誌『FIELD NOTE』…
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